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ホームページ作成

こんな課題はありませんか?

ホームページはあるけど、もっと見やすくしたい。
これから事業を始めるからホームページが欲しい。
ホームページからお客様を呼び込みたい。
そんなお悩みを解決するのが、

ホームページも含むデジタルマーケティングです。

​今の状態のままでは、このような未来がやってくれるかもしれません。

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次の一手を打つ必要があるのに、今はまだそれができてない。どうしたらいいのかもわからない。その状態から脱するためには、現状を分析し、丁寧にひとつひとつ作っていく必要があります。

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SNSの時代、今はSTP分析を改変させたTSP分析によって、ターゲットを選定し、市場を細分化、そして自社の立ち位置を明確化する必要があります。

 

その後、4Pによって「何を」「いくらで」「どうやって」「どこで」を設定します。

STP分析とは、セグメンテーションで市場の全体像を把握し、ターゲティングでその中から狙うべき市場を決定し、ポジショニングで競合他社との位置関係を決定するという考え方ですが、TSP分析とは、ターゲティングし、その次に市場全体を把握し、ポジショニングで競合他社との位置関係を決定するという考え方です。これによって、現状を整理します。

ホームページ作成
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SNSの時代、今はSTP分析を改変させたTSP分析によって、ターゲットを選定し、市場を細分化、そして自社の立ち位置を明確化する必要があります。

 

その後、4Pによって「何を」「いくらで」「どうやって」「どこで」を設定します。

STP分析とは、セグメンテーションで市場の全体像を把握し、ターゲティングでその中から狙うべき市場を決定し、ポジショニングで競合他社との位置関係を決定するという考え方ですが、TSP分析とは、ターゲティングし、その次に市場全体を把握し、ポジショニングで競合他社との位置関係を決定するという考え方です。これによって、現状を整理します。

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「どうやって」「​どこで」アプローチするのか?

それは次のアプローチの原則を確認する必要があります。

アプローチの原則 ホームページ作成
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つまり「現状整理」をし、「仮設構築」「仮説検証」することで、「戦略決定」を行います。

戦略構築アプローチ ホームページ作成

このように、フレームワークを使いながら、「誰に」「何を」「どうやって」届けるべきかを整理し、仮設し、検証することで、戦略を決定していきます。そうすることで、あなたのビジネスがブランディングされ、よりマーケティングされていきます。

​マーケティングとは、売れる仕組みを作ること。そして弊社が行うのは、デジタルマーケティングという領域となります。

4つのツール ホームページ作成

ホームページ、セールスページ、インスタグラム、Googleマップ、この​4つのツールを使って、デジタルマーケティングを実行していきます。デジタルマーケティングの中には、Webマーケティングも含まれています。

認知〜行動・利用後まで ホームページ作成

認知〜選定〜行動〜体験・利用後は、おおよそこのフレームが基本です。どこから消費者がタッチするべきなのか?「誰に」「何をどうやって」「どこで」が基本となります。

これらの上でホームページの役割は、プラットフォームとなります。ホームページ上で物を売るにしても、サービスを提供するにしても、今の消費者はホームページや口コミ・レビュー、SNSで事実確認を行います。

4つのツールによる役割

ホームページ

全てのプラットフォーム、あらゆる情報の場所です。

セールスページ

​その名の通りセールスする必要があります。

インスタグラム

SNS、とりわけインスタグラムの中に情報がなければ、今やないに等しい商品・サービスと同じです。

Googleマップ

Google検索した時に、検索エンジン上で地図が表示されませんか?その時にマップ表示され、評価が掲載されている必要があります。

 制作事例

よくいただくご相談

ホームページはあるけど、問い合わせがこない

ホームページへのアクセスを増やしたい

営業ツールとしてホームページを活用したい

採用ツールとしてホームページを活用したい

ホームページの効果測定ができていない

まずは規模の小さいホームページを作って徐々に充実させていきたい

スマホの対応ができていない

ホームページの更新はできるだけ自社で行いたい

ホームページ作成

貴社の価値をひきだし、戦略的なプラットフォームへ

様々な事業がある中で、行き当たりばったりでは折角のホームページも「ただ、あるだけ」となります。そんな状況から抜けだすために、プラットフォームとしてのホームページ、そしてインスタグラムを活用していきませんか?

売れる、見られるホームページにするために

ホームページはプラットフォームです。そしてホームページは作ることだけが目的ではありません。現状を整理し、目標設定し、制作・公開後の集客データ分析まで行うことで意味があります。どんな人がホームページを見るのか、どんな環境で見るのか等を調査し、TSP分析で設定したターゲット層となる消費者が見やすい、使いやすいホームページを弊社は目指します。

事業のチャンネル拡大の原則は、見込み度の高い層から広げていくことだといいます。下記の図にあるように、明確層から事業を拡大させていくのが常ですが、欲求・要求・需要がはっきりしていない場合は、下から上へアプローチしていきくことが求められます。

またこれらのアプローチをしくためのプラットフォームとして、ホームページが必要不可欠となります。

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ホームページ作成

工程はおおきく分けて4つあります。

ホームページはすべての情報の上で必要です。また事業内容にもよりますが、SNSも同様です。そのふたつのプラットフォームにどんなページ、コンテンツを準備しておくのか、どの手順で進んでいくのか、どう見せるのかが大切な点となります。

1.戦略フェーズ

ホームページの適切な役割と目標を見極めます。

たとえば、購買経路が把握しやすいBtoBビジネスでは、事業目標からホームページの目標を逆算することができます。

以下のような観点から、ホームページの目的や役割を明確に定義し、投資対効果や現実的なリニューアルの方向性を見極めていくことができると思いませんか。

  1. ターゲットはどういったユーザで、どのくらいの割合でインターネットを使っているのか?

  2. 顧客はどういう購買プロセスで、なんのためにホームページに訪問するのか?

  3. どういった成果指標を立てて、ホームページを改善・運営していくべきか?

  4. ホームページを最適化することで、売上・利益・コストはどのくらい改善しそうか?

  5. 現状のホームページでは、どこがボトルネックとなり、優先的に変えなくてはならないか?

  6. ホームページをリニューアルするうえで、どこに予算をかけて、集中すべきか?

  7. ホームページの構築や運営にどのくらい予算をかけるのが妥当なのか?

  8. 具体的にどのようなスケジュールでプロジェクトを進めていくべきか?

2.設計フェーズ

戦略からコンテンツを作り、構造化し、ホームページとして具体化します。

すぐれた戦略も、具体化する力がなければ実行されることはありません。戦略の要件から、具体的なコンテンツや設計に落とし込めることが、ネットフェニックスの最大の強みです。

 

たとえばBtoBサイトでは、コンテンツ作りが障壁となるケースも多いですが、質の高いコンテンツ制作や、写真・映像などの素材制作も含めて、一貫してお手伝いすることができます。

  1. 戦略や指標を満たすには、どういうコンテンツが必要となってくるのか?

  2. 社内に蓄積された情報をどうコンテンツ化し、ホームページに掲載するのがいいか?

  3. 写真や動画は、どのように取り揃えていくのがいいか?

  4. 顧客行動を考えると、どういったデバイスをターゲットするのか?

  5. どのようなホームページ内の行動しなりをにもとづき、動線を描くべきか?

  6. ページやカテゴリは、どのように構成していくのが適切か?

  7. ナビゲーション要素はどのように構成し、どのように設置するのが効果的か?

  8. それぞれのページはどのような構造になるべきか?

3.開発フェーズ(デザイン/システム)

質の高いUIデザインの制作やシステム開発を行います。

設計フェーズで定義した要件・仕様にもとづき、デザインやシステムの実装を行います。たとえばBtoBサイトでもっとも重要なのは、戦略からの一貫性だといわれています。見た目の印象や技術トレンドに安易に従うのではなく、マーケティングツールとして正しく機能するホームページを目指し、細部までこだわっていくことで、事業の成長に寄与することができると考えています。

  1. ユーザの行動シナリオを考えると、どのような機能やナビゲーションがいいか?

  2. ブランドをどのように配色やビジュアルに反映すべきか?

  3. デザインのトレンドはどのようになっていて、どこまで踏襲するのか?

  4. SEOを考慮すると、どのように実装していくのが最適か?

  5. 一般的なユーザビリティ要件について、どこまで厳密に順守すべきのか?

  6. 更新性と見た目の美しさが相反する部分を、どのように取捨選択すべきのか?

4.運用フェーズ

スムーズな運用と改善の体制構築をサポートします。

ホームページがビジネスに貢献するかどうかは、公開後の運用で大きく変わります。運用には定期的な「更新業務」と数値目標に向かってPDCAを回す「改善業務」の2つがあります。人的リソースや予算といった障壁も考慮したうえで、継続できる効果的な運用方法をご提案します。

  1. 更新はどのくらいの頻度で、どのくらいコストをかけるべきか?

  2. サイトを改善するためにはどんな体制が必要か?

  3. 何を目指してホームページを改善していけばいいのか?

  4. 社内で更新をするためにはどんなルールが必要か?

  5. ログ解析はどのくらいの頻度で、どこを見ればいいのか?

  6. 広告やSNSなど、集客にはどんな手段があるのか?

  7. 運営必要な社内教育はどのようにすればいいのか?

  8. 保守契約はどのように決めればいいのか?