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マイナビ転職のTikTok広告「WEBアドプラス」のご案内|若年層への採用アプローチを強化

  • 10 分前
  • 読了時間: 5分

ネットフェニックス合同会社では、マイナビ転職の求人広告と連動してTikTok上で求職者へアプローチできるSNS広告商品、「WEBアドプラス(TikTok広告)」をご案内しています。


求人広告を掲載して待つだけではなく、求職者が日常的に利用しているSNS上から求人情報との接点をつくることができる採用プロモーションです。


特に、

「若手人材からの応募を増やしたい」「求人を掲載しているが、そもそも見てもらえていない」「自社を知らない潜在層にも求人を届けたい」


といった企業にとって、採用活動の新しい選択肢になります。

TikTokからマイナビ転職の求人ページへ直接誘導

WEBアドプラスでは、TikTokのタイムライン上に採用広告を配信し、広告をクリックしたユーザーをマイナビ転職の求人ページへ直接誘導します。


広告クリエイティブはマイナビが制作。TikTokの利用環境に合わせ、ユーザーが違和感なく閲覧できるSNS向けのクリエイティブで企業や求人への興味喚起を図ります。


求人を探すために転職サイトへアクセスしている人だけではなく、普段SNSを利用している人にも企業の存在を知ってもらえることがポイントです。

若年層への接点を増やすTikTok広告

企画資料では、10~20代の若年層におけるTikTokのユーザー利用率を59%と紹介しています。また、2023年から2024年にかけて利用率の伸びが大きかったSNSとしてTikTokが示されています。


若手採用では、「求人を出せば若者が見てくれる」とは限りません。


採用したい人材が普段どこで情報を見ているのかを考え、その場所に企業側から接点をつくることも重要です。


WEBアドプラスは、その接点をTikTok上につくる仕組みです。

性別・年齢・エリアなどを設定して配信

WEBアドプラスでは、TikTokのユーザー属性や行動情報を活用して配信対象を設定できます。


ユーザーセグメントとして、


エリア

全国配信、または最大5エリアまで指定。市区町村単位での設定も可能です。


性別

女性/男性/不問


年齢

18~24歳/25~34歳/35~44歳/不問


などから設定できます。


「20代の採用を強化したい」「特定地域の求職者に求人を届けたい」

といった採用ターゲットに合わせて広告配信を設計できます。

職種ごとのパッケージも用意

さらに、募集職種に合わせて職種パッケージを選択できます。


対象となるのは、

営業/ITエンジニア/販売・サービス/建築・土木/技能工/医療・福祉/セグメント不問

です。


TikTok上での「フォロー」「ハッシュタグ」「いいね」などの行動履歴や、年齢・エリア・興味関心などの情報をもとに、募集職種との親和性が期待されるユーザーへ広告を配信します。


単純に広告を広く配信するのではなく、「誰に求人を見てもらいたいのか」から配信を考えられることが特徴です。

広告デザインも採用ターゲットに合わせて選択

広告コンテンツには、大きく2つのタイプがあります。


採用ターゲット訴求型「マッチコンテンツ」

「こんな人なら当社に合う」というメッセージを中心に、採用したい人物像を訴求する形式です。

カジュアル、クール、オシャレ、テクノロジー、ネオン、ナチュラルなど、複数のデザインから選択できます。


企業ポイント訴求型「クイズコンテンツ」

企業の特徴や魅力をクイズ形式で紹介し、ユーザーの興味を引くコンテンツです。

通常の求人広告とは異なる見せ方で、企業への認知と興味喚起を狙います。

約2週間の広告配信|基本プラン35万円

WEBアドプラスの配信期間は約2週間

想定PV数は1,400~1,600PVとされています。


料金は、

基本プラン(広告制作+広告配信)35万円(税抜)

再配信プラン30万円(税抜)

です。


再配信プランでは、基本プランで制作した広告を流用して再度配信します。

なお、記載されているPV数はあくまで想定値であり、クリック数やPV数を保証する商品ではありません。

マイナビ転職の求人広告と組み合わせて利用

WEBアドプラスは、単独で利用するSNS広告商品ではありません。


利用にあたっては、マイナビ転職のMT-D企画以上の基本企画、または資料に定められた対象商品への参画が必要となります。


つまり、


マイナビ転職に求人を掲載する↓TikTok上で採用広告を配信する↓広告を見たユーザーを求人ページへ誘導する↓応募につなげる


という導線をつくる商品です。


求人広告を掲載するだけでは接点を持ちにくかった層へ、SNSからアプローチできる点に意味があります。

「求人を待つ」から「採用したい人に届ける」へ

採用市場では、求人情報を掲載するだけで十分な応募が集まるとは限りません。

特に若手人材の採用では、


どの媒体に求人を出すかだけではなく、求職者との接点をどこにつくるか


まで考える必要があります。


TikTok広告を利用する目的は、単に動画広告を出すことではありません。

これまで企業を知らなかった人に存在を知ってもらい、興味を持ってもらい、最終的にマイナビ転職の求人情報まで来てもらう。その入口を増やすことです。


ネットフェニックス合同会社では、マイナビ転職の求人広告を中心に、採用動画「キャリムビ」やSNS広告などを組み合わせた採用支援をご提案しています。


「若手採用を強化したい」

「TikTokを採用に活用してみたい」

「自社の場合、どの職種・ターゲットで配信すべきか知りたい」


といった企業様は、ネットフェニックス合同会社までお気軽にお問い合わせください。

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