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ネットフェニックスロゴ、ND文字と不死鳥アイコン。ネットフェニックス合同会社、黒背景に表示しています。

課題にコミットする

ホームページ構築

求人広告

御社のパートナーに。

成果に直結する3つの打ち手

弊社で出来ること

応募が来ない理由は、媒体ではなく設計です。

doda・マイナビ転職などの媒体選定から

原稿設計、ターゲット設計まで一貫して最適化。

出すだけの求人から、応募が集まる求人へ変えます。

求人広告代理店事業

ホームページは「作るもの」ではなく

「成果を出す仕組み」です。

検索導線・AI検索

コンバージョン設計までを前提に構築。

名刺代わりのサイトから、

問い合わせを生む営業資産へ進化させます。

ホームページ構築事業

集客は運ではなく、再現できるプロセスです。

SEO・SNS・広告・導線設計を統合し、

見込み顧客の獲得から成約までを設計。

単発施策ではなく、

継続的に成果が出る仕組みをつくります。

マーケティング事業

こんなお悩みありませんか?

リクナビNEXT、エン転職などで
求人を出していても、
採用が決まらない企業には共通点があります。

まずは、当てはまるものがないか
確認してください。

求人を出しても応募が来ない

求人広告を出しても反応がなく、
「本当にこのやり方で合っているのか」と感じていませんか。
市場環境は変わり、昔と同じ募集手法では応募が集まりにくい時代になっています。

経験者・即戦力が集まらない

応募は来ても、未経験者ばかり。
本当に欲しい経験者・有資格者からの応募が来ない。
そんな状況に、多くの企業様が直面しています。

採用単価が年々上がっている

採用人数は変わらないのに、
広告費だけが増えていく。
「このまま続けて大丈夫なのか」と不安を感じていませんか。

媒体選定が正しいのかわからない

dodaがいいのか、マイナビ転職がいいのか、
それともダイレクトリクルーティングなのか。
何を基準に選べばいいのか分からないまま、決めていませんか。

求人広告で人手不足を解消

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doda

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マイナビ転職

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その他

しかし、なぜ、これまでの「媒体出しっ放し」採用は通用しないのか

採用市場は、いま「構造的欠陥」に直面しています。特に建設・製造・物流業界において、有効求人倍率は常に高止まりし、母集団形成(応募を集めること)の難易度は極限まで高まっています。しかし、現場の経営者の多くは、いまだに「媒体依存」というギャンブルから抜け出せていません。「どの媒体が当たるか?」という問い自体が、実は本質からずれているのです。

 

現代の求職者の行動をカスタマージャーニーで捉えると、以下の4ステップに分解されます。

認知(Cognition)

求人媒体(doda, マイナビ等)で貴社を知る。

調査(Research)

検索エンジンで社名を調べ、自社サイトを閲覧する。

比較(Comparison)

競合他社のサイトや口コミサイトと情報を突き合わせる。

確信(Conviction)

「ここなら自分の居場所がある」と確信し、応募する。

 

多くの企業が失敗しているのは、1の「認知」に予算の100%を投じ、2〜4のプロセスを放置している点にあります。

 

せっかく高い広告費を払って集客した求職者を、不十分な自社サイトという「穴の空いたバケツ」でこぼし続けているのです。

 

私たちは、このバケツの穴を塞ぐ「採用サイト(守り)」と、そこに的確に水を流し込む「求人広告(攻め)」。この2つを同時並行で最適化する「統合型採用マーケティング」を提供します。

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媒体のポテンシャルを最大化する「運用型」求人戦略

多くの企業において、求人広告は「掲載開始日がゴール」になっています。しかし、熾烈な採用競争が続く建設・製造・物流業界において、固定化された原稿はまたたく間に競合の中に埋没し、反応を失っていきます。 私たちは、求人広告を単なる「告知チラシ」ではなく、「24時間365日、貴社に最適な人材を探索し、口説き続ける高精度なマーケティング・システム」へと進化させます。

■ ターゲット・インサイトの深掘り

「言葉の解像度」が、採用の成否を分ける。

求人媒体を開けば、そこには「未経験歓迎」「アットホームな職場」「やりがいのある仕事」といった、耳障りの良い言葉が氾濫しています。しかし、情報の洪水の中で生きる現代の求職者は、こうした抽象的な表現を無意識にスルーする「広告慣れ」を起こしています。

私たちは、表面的なキーワードを並べるのではなく、貴社の現場に深く潜り込み、他社には真似できない「魅力の源泉(独自の価値提案:EVP)」を掘り起こします。

■ 建設業: 「一生モノの技術」を、具体的な「キャリアの階段」へ

建設業界の求人で頻出する「一生モノの技術が身につく」という言葉。しかし、求職者が本当に知りたいのは、その技術が「自分の人生をどう豊かにするか」という具体的なイメージです。

  • 現場の解像度を上げる: 「現場作業」と一括りにせず、「具体的にどのエリアの、どんなランドマークに関わるのか」「どのような重機を、どの程度の期間で操れるようになるのか」を詳細に記述します。

  • 収益の解像度を上げる: 「高収入も可能」ではなく、「入社3年目で年収500万円(資格手当込み)」「5年目で現場責任者になれば月給◯万円」といった、嘘のない実例を提示します。

  • 未来の解像度を上げる: 独立支援があるのか、それとも社内でマネジメント層を目指すのか。その「一生モノの技術」を手に入れた後の選択肢を提示することで、求職者は初めて「自分の未来」を貴社に託すことができます。

■ 物流・製造業: 「条件」ではなく「懸念の払拭」による信頼構築

物流や製造の現場において、求職者が最も恐れているのは「隠された過酷さ」です。「月収◯万円」という数字の裏側に、どのような働き方が隠れているのかを彼らは注視しています。

  • 「拘束時間」のリアルを語る: 「配送ルートにより変動」という逃げの言葉ではなく、1日のタイムスケジュールを分単位で公開します。「◯時に帰宅し、家族と夕食を囲める」という事実は、時給の数百円の差を凌駕する強力な動機付けになります。

  • 「設備」を投資の証拠として示す: 「トラックの設備(最新のバックモニター、全車AT、新車導入サイクル)」や「工場の空調設備・休憩室の充実度」は、単なるスペック紹介ではありません。それは「会社が現場の人間をどれだけ大切に考えているか」という投資姿勢の現れです。

  • 「心理的安全」を可視化する: 「アットホーム」という言葉の代わりに、ミスが起きた時のフォロー体制や、資格取得費用の全額負担、有給休暇の平均取得日数など、具体的な制度と実績を並べます。

■ 媒体ごとのアルゴリズム最適化

求人広告を「掲載物」から「改善し続ける資産」へ

Indeed、求人ボックス、スタンバイ、そしてGoogleおしごと検索。これらの「求人検索エンジン(アグリゲート型媒体)」の台頭により、採用活動のルールは劇的に変化しました。かつての求人広告は、掲載期間が終われば消えてしまう「フロー型」のメディアでしたが、現代の運用型求人は、データに基づいて磨き続ける「SEO(検索エンジン最適化)」に近い性質を持っています。

ネットフェニックスでは、掲載して満足するのではなく、独自の解析フローに基づき、以下の3つの指標(KPI)を掲載期間中もリアルタイムでブラッシュアップし続けます。

1. インプレッション(露出数)を最大化する「職種名」の微調整

求職者が検索窓に打ち込むキーワードと、貴社の求人票が一致しなければ、どんなに良い条件でも「存在しない」のと同じです。

検索クエリの最適化

例えば、「施工管理」という職種名ひとつとっても、求職者は「土木施工管理」「現場監督」「建築管理」など、多様なワードで検索します。私たちはターゲットの検索行動を分析し、最もヒット率の高いキーワードをタイトルに盛り込みます。

アルゴリズムへの適合

装飾文字(【】や★など)を過剰に使うと、検索エンジンのペナルティを受け、表示順位が下がるリスクがあります。私たちは媒体ごとの最新アルゴリズムを熟知し、常に「見つかりやすい」状態を維持します。

2. クリック率(CTR)を最大化する「視覚的・心理的フック」の選定

一覧画面に並んだ無数の求人の中から、貴社の原稿を選ばせるには「0.5秒の勝負」に勝たなければなりません。

サムネイル画像の戦略的選定

単なる「笑顔の集合写真」は、かえって広告感を強め、スルーされる傾向にあります。現場のリアリティが伝わる「作業中の真剣な眼差し」や「最新の社用車」、あるいは「整理整頓された清潔な工場」など、ターゲットのインサイトに刺さる画像をデータ検証に基づき選定します。

キャッチコピーのA/Bテスト

「給与の高さ」を強調するのか、「休みの取りやすさ」を強調するのか。複数の訴求をテストし、よりクリック率の高い表現へと即座に切り替えます。

3. 応募率(CVR)を高める「ベネフィット・ライティング」

詳細画面を開いた求職者を「応募」という最終アクションへ導くのは、スペック情報の羅列ではなく、納得感のあるストーリーです。

給与・福利厚生の「文脈」を整える

「月給30万円」と書くだけでは不十分です。「なぜその金額なのか」「昇給の基準は何か」「手当を含めると年収はどう推移するのか」。求職者が抱く「裏があるのではないか」という疑念を、誠実なライティングで信頼へと変えます。

「断る理由」を潰すコンテンツ

未経験者が不安に思う教育体制、経験者が気にする評価制度。これらを具体例(ファクト)を交えて記述することで、応募への心理的ハードルを極限まで下げます。

応募の「最後の壁」を取り払い、確信に変える「信頼の器」

多くの企業が陥る最大のミスは、求人広告に多額の予算を投じながら、その着地点である「自社サイト」を放置していることです。 現代の求職者は、広告を見て興味を持った後、必ずと言っていいほど社名を検索し、公式ホームページを確認します。彼らがそこで求めているのは、広告の華やかなキャッチコピーの裏側にある「真実」です。

 

求人広告の役割が「認知(きっかけ)」であるならば、採用サイトの役割は「納得(決め手)」です。

 

どれだけ広告で集客しても、受け皿となるサイトに「求職者が知りたい情報」が欠けていれば、彼らは静かに画面を閉じ、競合他社の募集へと流れていきます。ネットフェニックスが構築する採用サイトは、この「情報の断絶」を解消し、求職者の不安を「ここで働きたい」という確信へと変える装置です。

■ 「見たい情報」ではなく「知りたい情報」の網羅

1. 「代表メッセージ」の再定義:泥臭い想いと「覚悟」の言語化

多くの採用サイトの代表挨拶は、どこかで見たような「社会貢献」や「社員第一」という言葉で溢れています。しかし、求職者が本当に対話を望んでいるのは、その言葉の裏にある「経営者の人間性」です。

創業の原体験

なぜこの会社を立ち上げたのか。どんな苦労があり、誰に支えられて今があるのか。泥臭い創業ストーリーは、単なる沿革よりも深く心に響き、「この人の下で働きたい」という情緒的なエンゲージメントを生みます。

社員を守るという「決意」

「アットホーム」という抽象表現は使いません。代わりに、「不況の時にどう社員を守ったか」「ミスをした社員をどうフォローしているか」といった具体的なエピソードを通じて、経営者としての覚悟を伝えます。言葉の熱量が、そのまま会社の信頼へと直結します。

2. 「数字で見る組織」:キャッチコピーを凌駕する「事実」の提示

「残業が少ない」「福利厚生が充実している」といった主観的な表現は、求職者にとって「本当だろうか?」という疑念の対象でしかありません。私たちは、形容詞をすべて「数字(ファクト)」に置き換えます。

「事実」は雄弁である

「残業が少ない」と書く代わりに、「月平均残業時間12.4時間」と記す。「仲が良い」と書く代わりに、「過去3年間の離職率5%」「中途入社者の比率80%」と示します。

客観性の担保

平均給与だけでなく、「30代前半のモデル年収」や「有給休暇の平均取得日数」など、生活に直結するデータをインフォグラフィック(図解)で可視化します。客観的な数字は、どんなに優れたキャッチコピーよりも強力に、求職者の背中を押します。

3. 「社員インタビューの真実」:透明性がミスマッチを未然に防ぐ

採用サイトの役割は、単に応募を増やすことだけではありません。入社後の早期離職を防ぐ「フィルタリング」の役割も担います。
 

「光」だけでなく「影」も語る
「毎日が楽しいです」というインタビューだけでは不十分です。「入社して一番苦労したこと」「現場の厳しさに直面したエピソード」「それをどう乗り越え、今の自分があるのか」をあえて掲載します。
 

リアリティが「覚悟」を育てる
仕事の厳しさを隠さず伝えることで、情報の透明性が高まります。その「厳しさ」を理解した上で応募してくる人材は、入社後のギャップが小さく、定着率が劇的に向上します。私たちは、入社後の「こんなはずじゃなかった」をゼロにするためのライティングを徹底します。

■ 結論:情報の「誠実な開示」こそが、最強の採用戦略である

建設・製造・物流業界において、求職者が最も警戒しているのは「情報の不透明さ」です。 ネットフェニックスが構築する採用サイトは、徹底的に求職者の視点に立ち、彼らが意思決定を行うために必要な情報を、嘘偽りなく、かつ魅力的に提示します。

この「誠実な情報設計」が、貴社を数多ある競合の中から「選ばれる一社」へと押し上げる、唯一無二の武器となります。

■ 応募の摩擦(フリクション)をゼロにする

求職者の「熱量」を逃さない、ストレスフリーな導線設計

どれほど魅力的な求人広告を出し、どれほど感動的な採用サイトを構築したとしても、最後の「応募ボタン」の先にストレスがあれば、すべての努力は水泡に帰します。

 

マーケティングの世界では、ユーザーがアクションを起こす際にかかる心理的・物理的な抵抗を「フリクション(摩擦)」と呼びます。採用活動における最大のフリクションは、スマートフォンの小さな画面で、何項目もの個人情報を入力させる「不親切な応募フォーム」に他なりません。

ネットフェニックスでは、求職者が「ここで働きたい」と感じた瞬間の熱量をそのまま応募へと繋げるため、以下の3つの戦略に基づいたUX設計を徹底しています。

1. スマホユーザーを離脱させない「3分エントリー」の実現

建設・製造・物流業界の求職者のうち、9割以上がスマートフォンから情報を収集しています。彼らの多くは、仕事の休憩時間や移動中といった限られた時間の中で応募を検討しています。
 

入力項目の「断捨離」
「志望動機」や「自己PR」といった重い記述項目は、初回の応募時には不要です。まずは「氏名・連絡先・経験の有無」といった最小限の項目に絞り込み、応募の心理的ハードルを極限まで下げます。詳細な情報は、その後の面接やシステム連携で補えばよいのです。
 

直感的なUIデザイン
指一本で選択できるプルダウンメニューや、郵便番号からの住所自動入力など、1秒でも入力を短縮するための工夫を凝らします。この数秒の差が、応募率(CVR)を数倍に引き上げます。

2. Google for Jobs(Googleおしごと検索)への完全最適化

現代の求職者の多くは、求人媒体を介さず「地域名 職種 現場」といったキーワードで直接Google検索を行います。

検索結果の「特等席」を確保

Googleの検索結果画面に直接求人情報を表示させるには、サイト側に「構造化データ」という特殊なプログラムを実装する必要があります。ネットフェニックスが制作するサイトは、このGoogle for Jobsに完全準拠。

広告費に依存しない集客

媒体の掲載期間が終わっても、自社サイトがGoogleにインデックスされていれば、継続的な流入が期待できます。これは単なるサイト制作ではなく、将来的に広告費を削減するための「資産形成」です。

3. 「今、この瞬間」を逃さないマルチチャネル導線

フォーム入力すら手間に感じる層や、まずは話を聞いてみたいという層に対し、複数の入り口を用意します。
 

LINE応募・チャット応募の活用
メールよりも心理的距離が近いLINEを活用し、「まずは現場見学から」といったカジュアルな接点を作ります。
 

ワントップ応募ボタンの配置
サイトのどのページにいても、常に視界の端に応募ボタンがある設計(フローティングボタン)。「良いな」と思った瞬間に、ページを戻ることなくアクションを起こせる導線を確保します。

■ 結論:UX(ユーザー体験)の改善こそが、採用コストを下げる最短ルート

「応募が来ない」と悩む企業の多くは、集客(広告)ばかりに目を向け、出口(フォーム)での取りこぼしに無頓着です。 ネットフェニックスは、求職者の行動心理を科学し、「摩擦ゼロ」の応募体験を提供します。
 

求職者が抱く「期待」という熱量を、冷める前に「応募」という具体的なアクションへ。この緻密な導線設計が、1応募あたりの単価(CPA)を劇的に改善し、競合他社に差をつける決定打となります。

なぜ「ワンストップ」が採用単価を劇的に下げるのか

ネットフェニックスが求人広告代理店であり、制作会社でもあるのには、明確な論理的根拠があります。

■ データのフィードバック・ループ

「広告でこのキーワードの反応が良いから、HPのトップバナーもこれに変えよう」「HPのこのページが一番読まれているから、次の求人原稿のメインテーマにしよう」。 広告運用とサイト制作が分断されていると生じる「情報のタイムラグ」をゼロにします。

■ メッセージの一貫性による信頼構築

広告のキャッチコピーからHPの応募ボタンまで、一本の筋が通ったストーリーを構築。代理店と制作会社を別々に使う手間とコストを削減し、採用単価(CPA)を最小化します。

採用の先にある、企業の未来を創る

私たちは「枠」を売る会社ではありません。 「あの時、ネットフェニックスに任せて本当に良かった」 そう言っていただくために、建設・製造・物流の現場を、採用という切り口からアップデートし続けます。

doda による導入・採用成功事例

技術系・IT通信

OST社

技術系・IT通信

経験者採用の競争激化を背景に、未経験者採用へシフト。doda求人情報サービスとdodaダイレクトを導入し、1年で15名の採用に成功。応募者の本音を引き出す面談力も強化され、自社採用力の向上につながった。

技術系(建築/土木)

YK社

技術系(建築/土木)

競合の多い建設業界で母集団形成に課題。求人広告とdodaダイレクトを併用し、会話重視の面接と「1回選考」でスピード採用を実現。わずか2か月で面接数が増加し、20代未経験者の採用に成功。

技術系(建築/土木), 営業系

YS社

技術系(建築/土木), 営業系

求人広告とdodaダイレクトを併用し、施工管理職3名・営業職6名の採用に成功。経営トップが一次面接に参加し、待遇改善も実現。年間休日を90日から120日へ大幅改定し、未経験人材も含めた採用基盤を確立した。

マイナビ転職 による導入・採用成功事例

寿司屋のカウンター

DG社

飲食・フードサービス

マイナビ転職とWEB広告を活用し、飲食店運営スタッフを年間15名採用に成功。スカウトメールを軸に応募数と面接参加率を向上させ、待遇改善や若手人材獲得にもつなげた。

契約ペーパー署名

ND社

不動産・建設・設備

知名度不足と地方採用を課題に、マイナビ転職を軸にHP刷新・PR動画・気になる活用。未経験採用×資格支援で約2年で電気設備エンジニア候補20名を採用し、「選ばれる企業」へ。

キャリアウーマン

UN社

IT・通信・インターネット

求人広告だけでは伝えきれなかった魅力を「プラスト」「マイナビ転職フェア」で発信。未経験者の不安を解消し、内定承諾率が20%から60~80%へ改善。女性比率も15%から30%へ上昇し、計31名の採用に成功。

マイナビバイト による導入・採用成功事例

ビジネスミーティング

DG社

飲食・フードサービス

大学生アルバイトが卒業まで続く定着率の高さが強み。心理的安全性を重視し、一人ひとりの成長速度に合わせた育成を徹底。マイナビバイトを活用し、応募から定着まで安定的に人材を確保。

共用ワークスペース

RF社

飲食・フードサービス

全国でそうざいを製造・販売。現場スタッフを大切にし、アルバイトにもボーナスを支給するなど手厚いフォローを実施。マイナビバイトを活用し、企業理念や魅力を発信することで、採用から定着までを安定化。

会議室でのミーティング

WW社

人材派遣・紹介

介護・コールセンター・保育など人材不足領域でマイナビバイトを活用。未経験者向け研修や資格取得支援を実施し、経験者・有資格者採用でも成果を創出。幅広い年代の応募獲得に成功し、人材の質向上にも寄与。

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成功事例は
「読む」ものではなく
「聞く」ものです

成功事例は
そのまま真似しても
採用は決まりません。

だから私たちは
御社用に翻訳して解説します。

どの職種の採用成功事例を
解説しますか?

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マイナビの新卒サービスを使って、新卒採用を成功に導きませんか?

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業界最大手のマイナビ転職やdodaを使って、中途採用を成功に導きませんか?

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マイナビバイトやLINEバイトを使って、アルバイト採用を成功に導きませんか?

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マイナビ転職の障がい者採用について、障がい者採用を成功に導きませんか?

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