
採用成功事例
応募が集まり、採用できる仕組みをつくります。
媒体選定・原稿作成・運用改善まで一貫サポート。
マイナビ転職
IT業界
採用成功事例をご確認頂けます。
システムエンジニア(Web系)
業 種
IT・情報通信
職 種
システムエンジニア
利用プラン
マイナビ転職 MT-A企画
課 題
Web系システムエンジニアの募集でしたが、原稿上では「Webサービス開発」「業務系システム開発」といった表現に留まっており、実際にどのようなプロジェクトに携わるのか、どのフェーズを担当するのかが十分に伝わっていませんでした。そのため求人閲覧数は一定数あるものの、「自分の経験が活かせるのか」「今後どんなスキルが身につくのか」を判断できず、応募に至らないケースが多い状況でした。
施 策
要件定義・基本設計・詳細設計・開発・テスト・運用までの各フェーズの担当範囲を原稿内で明示しました。さらに、BtoC向けWebサービス、業務管理システム、予約管理システムなど具体的な案件例を記載し、使用言語(Java/PHP/Python/JavaScript)、フレームワーク、クラウド環境(AWS等)も併せて掲載しました。チーム人数、開発手法(アジャイル/ウォーターフォール)、コードレビュー体制についても追記しました。
結 果
PV:1,320/応募PV:61/応募数:7名
成功要因
案件内容・技術スタック・担当フェーズを具体化したことで、経験者が自身のスキルとの親和性を判断しやすくなり、応募増加につながりました。
インフラエンジニア(サーバ・NW)
業 種
IT・情報通信
職 種
インフラエンジニア
利用プラン
マイナビ転職 MT-A企画
課 題
インフラエンジニア職であるにも関わらず、「運用監視のみ」「夜勤中心」といったイメージが先行し、設計・構築など上流工程に携われる点が伝わっていませんでした。その結果、スキルアップ志向のエンジニア層からの応募が伸び悩んでいました。
施 策
サーバ・ネットワークの設計構築、クラウド(AWS/Azure)の導入支援、セキュリティ対策などの具体業務を明示しました。あわせて、オンプレミス案件とクラウド案件の割合、プロジェクト規模、チーム体制、夜勤の有無についても原稿内で記載しました。
結 果
PV:1,280/応募PV:59/応募数:7名
成功要因
上流工程に関われる点と働き方の実態を同時に伝えられたことが、応募増加につながりました。
プログラマー(未経験可)
業 種
IT・情報通信
業 種
プログラマー
利用プラン
マイナビ転職 MT-B企画
課 題
未経験歓迎として募集していましたが、「実務経験がないと厳しいのではないか」「研修は形式的なのではないか」といった不安が払拭できていない状態でした。求人閲覧数は一定数あるものの、応募直前で離脱していると考えられ、特に20代のポテンシャル層からのエントリーが想定よりも伸びていませんでした。原稿上では未経験可としか記載されておらず、入社後の成長イメージが具体的に描けないことが大きな課題となっていました。
施 策
入社後3か月間の研修内容を段階的に明示しました。
具体的には、1か月目:プログラミング基礎(HTML/CSS/Java基礎)、2か月目:模擬アプリ開発、3か月目:チーム開発演習といった流れを原稿内で可視化しました。また、配属後は先輩エンジニアがメンターとして伴走するOJT体制、コードレビューの仕組み、社内勉強会の実施頻度なども詳細に追記しました。さらに、「半年後には簡単な機能改 修を担当」「1年後には詳細設計に挑戦」といった成長ステップを明確に示しました。
結 果
PV:860/応募PV:36/応募数:5名
成功要因
未経験でも挑戦できるという抽象的な表現ではなく、成長までの具体的なプロセスを段階的に提示したことで、応募者が自身の未来をイメージできる原稿へと改善できたことが成果につながりました。
社内SE
業 種
IT・情報 通信
職 種
社内SE
利用プラン
マイナビ転職 MT-B企画
課 題
社内SEの募集でしたが、「社内からの問い合わせ対応が中心」「ヘルプデスク業務がメイン」という印象が先行し、システム開発や改善に携わりたいエンジニア経験者から敬遠される傾向がありました。求人閲覧数は一定数あるものの、「技術力を活かせるのか」「スキルアップにつながるのか」が判断できず、応募に至らないケースが多い状況でした。
施 策
基幹システムの運用・改善、社内業務システムの改修、DX推進プロジェクトへの参画など、社内SEが担う技術寄りの業務内容を原稿内で具体的に明示しました。
さらに、業務部門からの要望ヒアリング、要件整理、ベンダーコントロール、導入後の運用設計など、上流工程を担当できる点も記載しました。
あわせて、社内インフラの改善やセキュリティ強化などにも関われる点を追記しました。
結 果
PV:840/応募PV:34/応募数:4名
成功要因
社内SEを「守りのIT」だけでなく、業務改革を推進する攻めのITポジションとして再定義したことで、エンジニア経験者層の関心を獲得できました。
ITコンサルタント
業 種
IT・情報通信
職 種
ITコンサルタント
利用プラン
マイナビ転職 MT-S企画
課 題
ITコンサルタントの募集でしたが、原稿上では「ITコンサルティング」「DX支援」といった抽象的な表現に留まっており、実際にどの工程まで関わるのか、どのような立場でプロジェクトを推進するのかが十分に伝わっていませんでした。そのため、「提案だけ行うポジションなのか」「要件定義や設計、導入後のフォローまで携われるのか」といった点が不明確で、経験者ほど応募をためらう状況が続いていました。求人閲覧数は一定数あるものの、ハイレイヤー層からの応募が伸び悩んでいる状態でした。
施 策
業務分析・課題抽出からスタートし、業務フロー整理、要件定義、システム選定、ベンダーコントロール、導入支援、運用定着化支援までの一連のプロセスを原稿内で段階的に明示しました。
さらに、担当する業界(製造業・物流業・小売業・サービス業など)や、1プロジェクトあたりの期間、プロジェクト体制(コンサル・エンジニア・PMの役割分担)も記載しました。
加えて、「顧客の業務課題に入り込み、業務とITの両面から改善提案を行うポジション」であることを強調し、単なるシステム導入担当ではない点を訴求しました。
結 果
PV:2,050/応募PV:94/応募数:9名
成功要因
ITコンサルタントの役割を「提案のみ」ではなく、「業務改革を主導する実行責任者」として明確化したことで、裁量の大きさと専門性が伝わり、経験者層からの応募増加につながりました。
QAエンジニア
業 種
IT・情報通信
職 種
QAエンジニア
利用プラン
マイナビ転職 MT-A企画
課 題
QAエンジニアの募集でしたが、「テストを実施するだけのポジション」という印象が強く、品質改善にどこまで関われるのかが伝わっていませんでした。そ のため、テスト設計や品質プロセス改善に携わりたいと考える経験者層からの応募が伸び悩んでいました。
施 策
テスト設計、テストケース作成、自動化テスト導入、品質基準策定、開発チームへのフィードバックなど、品質向上を担う役割を原稿内で具体的に明示しました。さらに、開発初期フェーズから参画し、仕様レビューや改善提案ができる点も記載しました。
結 果
PV:1,150/応募PV:52/応募数:6名
成功要因
QAを「検証担当」ではなく「品質をつくるエンジニア」として訴求できました。
UI/UXデザイナー
業 種
IT・情報通信
職 種
UI/UXデザイナー
利用プラン
マイナビ転職 MT-A企画
課 題
UI/UXデザイナーの募集でしたが、原稿上では「Webデザイン」「アプリデザイン」といった表現に留まっており、ビジュアルデザインが中心なのか、UX設計まで関われるのかといった担当範囲が不明確な状態でした。そのため求人閲覧数は一定数あるものの、「デザインのみの仕事なのか」「サービス設計から関われるのか」が判断できず、応募に至らないケースが多い状況でした。特に、設計フェーズから関わりたいと考えるデザイナー層にとって、情報不足が大きなハードルとなっていました。
施 策
ユーザーインタビューやアンケートによるユーザー調査、ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップ作成などのUX設計業務を原稿内で具体的に明示しました。
さらに、ワイヤーフレーム作成、プロトタイプ制作、UIデザイン、ユーザーテスト、改善提案までを一連の流れとして段階的に記載しました。
あわせて、PM・エンジニアと企画段階から連携しながらサービスを作る体制である点を記載しました。
結 果
PV:1,210/応募PV:56/応募数:6名
成功要因
UI/UXデザイナーを「見た目を作る仕事」ではなく、ユーザー体験を設計するポジションとして可視化し、設計フェーズから関われる点を明確にしたことで、経験者層の関心を獲得できました。
データアナリスト
業 種
IT・情報通信
職 種
データアナリスト
利用プラン
マイナビ転職 MT-S企画
課 題
データアナリストの募集でしたが、「SQLを書いてデ ータを抽出するだけ」「レポートを作成するだけの仕事」という印象が先行し、分析結果がどのように事業判断に使われているのかが原稿上で十分に伝わっていませんでした。そのため、ビジネス視点を持つデータ人材ほど、「意思決定に関われないのではないか」と感じ、応募をためらう状況が発生していました。求人閲覧数は一定数あるものの、ハイレイヤー層からの応募が伸び悩んでいました。
施 策
売上・利益・KPIデータをもとにした課題抽出から、仮説立案、分析設計、データ抽出・加工、可視化、改善施策提案までの一連のプロセスを原稿内で段階的に明示しました。
さらに、マーケティング部門・営業部門・プロダクト部門・経営層と連携しながら、「どの指標をどう改善するか」を議論するポジションである点を追記しました。
具体的には、「広告費配分の最適化」「LTV向上施策の立案」「解約率低減の要因分析」「新機能リリース後の効果測定」など、分析結果が直接事業成果に結びつく事例を掲載しました。
結 果
PV:2,100/応募PV:95/応募 数:9名
成功要因
データアナリストを「分析担当」ではなく、「データで事業を動かすポジション」として定義し直したことで、ビジネス志向の高い経験者層からの応募を獲得できました。
PM(プロジェクトマネージャー)
業 種
IT・情報通信
職 種
PM(プロジェクトマネージャー)
利用プラン
マイナビ転職 MT-S企画
課 題
PMの募集でしたが、原稿上では「プロジェクト管理」「進行管理」といった表現に留まっており、どの程度の裁量を持って意思決定できるのか、どこまで責任を負うポジションなのかが十分に伝わっていませんでした。そのため、PLやサブリーダー経験者が「自分の経験が活かせるのか」「さらに上流に挑戦できるのか」を判断できず、求人閲覧数は一定数あるものの応募に至らないケースが多い状況でした。
施 策
要件定義フェーズから参画し、顧客の業務課題ヒアリング、要件整理、仕様策定までを主導するポジションであることを原稿内で明示しました。
さらに、スケジュール管理・進捗管理・予算管理・リスク管理・品質管理・メンバーアサイン・育成・評価といったPMとしての具体的な役割を段階的に記載しました。
加えて、担当するプロジェクトの規模(人数・期間・金額)、開発手法(アジャイル/ウォーターフォール)、社内外ステークホルダーとの関係性についても記載し、どのレベルのプロジェクトを任されるのかを可視化しました。
結 果
PV:2,180/応募PV:98/応募数:10名
成功要因
PMを「進行管理担当」ではなく、「プロジェクトの成功に対して最終責任を持つ意思決定者」として定義し直したことで、上位レイヤーを目指すエンジニア層からの応募増加につながりました。
セキュリティエンジニア
業 種
IT・情報通信
職 種
セキュリティエンジニア
利用プラン
マイナビ転職 MT-S企画
課 題
セキュリティエンジニアの募集でしたが、「専門性が高すぎてハードルが高い」「高度な資格や豊富な実務経験がないと応募できないのではないか」といった印象が先行し、求人閲覧数は一定数あるものの応募に至らないケースが多い状況でした。また、実際にどのような業務を日常的に担当するのかが原稿上で十分に伝わっておらず、業務内容がイメージできないことも応募敬遠の一因となっていました。
施 策
脆弱性診断、ログ監視、セキュリティアラートの分析、インシ デント発生時の一次対応・原因調査・再発防止策の検討など、日常業務の内容を段階的に原稿内で明示しました。
さらに、クラウド環境(AWS等)におけるセキュリティ設計、アクセス権限管理、セキュリティポリシー策定、社内システムへの改善提案など、設計・改善フェーズにも関われる点を記載しました。
あわせて、チーム体制、OJTによる育成、資格取得支援制度(情報セキュリティ系資格など)についても追記し、成長できる環境であることを訴求しました。
結 果
PV:2,000/応募PV:90/応募数:8名
成功要因
セキュリティ業務を「特別な人だけが行う仕事」ではなく、「段階的にスキルを高めながら専門性を磨けるポジション」として可視化したことで、経験者層だけでなくスキルアップ志向のあるエンジニア層からの応募獲得につながりました。
ヘルプデスク
業 種
IT・情報通信
職 種
ヘルプデスク
利用プラン
マイナビ転職 MT-B企画
課 題
ヘルプデスク職の募集でしたが、「問い合わせ対応だけの仕事」「スキルが身につかないポジション」という印象が強く、将来的なキャリアアップを重視する求職者から敬遠される傾向がありました。求人閲覧数は一定数あるものの、「この仕事を続けた先 にエンジニアになれるのか」「ITスキルはどこまで身につくのか」といった不安から、応募に至らないケースが多く発生していました。
施 策
PC・ネットワーク・業務システムに関する問い合わせ対応に加え、アカウント管理、PCキッティング、ソフトウェアインストール、簡単なシステム設定作業など、実際に担当する技術寄りの業務内容を原稿内で具体的に明示しました。
さらに、ヘルプデスクとして経験を積んだ後、社内SEやインフラエンジニアへステップアップできるキャリアパスを段階的に記載し、どのようなスキルを身につければ次のステージへ進めるのかも併せて説明しました。
加えて、資格取得支援制度や社内勉強会の実施など、成長を後押しする環境についても追記しました。
結 果
PV:780/応募PV:30/応募数:4名
成功要因
ヘルプデスクを「問い合わせ対応の仕事」ではなく、「ITエンジニアへの入口ポジション」として再定義したことで、将来エンジニアを目指す層からの応募を獲得できました。
テックリード
業 種
IT・情報通信
職 種
テックリード
利用プラン
マイナビ転職 MT-S企画
課 題
テックリードの募集でしたが、「シニアエンジニアとの違い」や「どこまで技術的な意思決定に関われるのか」といった役割の違いが原稿上で明確になっておらず、求職者にとって業務イメージが曖昧な状態でした。その結果、求人閲覧数は一定数あるものの、応募に至るケースが少なく、ハイレイヤー層からの反響を十分に獲得できていませんでした。
施 策
アーキテクチャ設計、技術選定、コードレビュー、設計方針の策定といった具体的な業務内容を原稿内で詳細に明示しました。
あわせて、担当するプロダクト規模、開発チーム人数、使用技術(言語・フレームワーク・クラウド環境)を記載し、テックリードとしてどの領域まで意思決定できるのかを可視化しました。さらに、CTOやプロダクトマネージャーとの関係性や、技術面からプロダクト戦略に関われる点も追記しました。
結 果
PV:2,200/応募PV:100/応募数:10名
成功要因
テックリードの役割を「開発を支えるエンジニア」ではなく、「技術面から事業を牽引するポジション」として明確化したことで、ハイレイヤー層の関心を獲得できたことが成果につながりました。
